カワウ追放 ハイキング アユ食害・樹木枯死の伊崎半島
2008年06月22日
近江八幡市に新しいハイキングコースが整備された。
読売新聞・滋賀版より
アユの食害や樹木の枯死などが全国的な問題となっているカワウの県内2大営巣地の一つ、伊崎半島(近江八幡市)で、管理する林野庁滋賀森林管理署が、ハイキングコースの利用を呼びかけている。カワウは人間を恐れる傾向があるため、「どんどん歩いてもらえば、カワウの減少につながるのでは」と期待している
*詳しくは本文をクリックしてください読売新聞滋賀版にリンクします
読売新聞・滋賀版より
アユの食害や樹木の枯死などが全国的な問題となっているカワウの県内2大営巣地の一つ、伊崎半島(近江八幡市)で、管理する林野庁滋賀森林管理署が、ハイキングコースの利用を呼びかけている。カワウは人間を恐れる傾向があるため、「どんどん歩いてもらえば、カワウの減少につながるのでは」と期待している*詳しくは本文をクリックしてください読売新聞滋賀版にリンクします
信楽・笹ヶ岳 738.8m
2008年06月17日
日・時 6月15日曇り
所要時間 9:45^14:05 4時間20分 標高差 約420m
歩行距離 5.6km
信楽町で一番高い山に登る為に国道422号の路肩に車を止めて、今回は正規のルートを登らずに尾根筋をコンパスを頼りにP514より頂上を目指す、下山は東登山道を降りて無事に車に戻
全国に知られている信楽焼きタヌキの置物
今回歩いたルート図です
今回は道を探しながら登る為地図とコンパスを片手に尾根道を探しながら登る

少し広い尾根で小休止する
P514より踏み後のある道を登る

信楽焼きのタヌキが頂上で迎えてくれました、頂上より飯道山や大納言や阿星山方面が見えます

下山道は東登山道を降りるが急坂の連続
民家が見えて無事に下りることが出来た


帰りに笹ヶ岳と関係がある様に書いてあった「鶏鳴の滝」による

所要時間 9:45^14:05 4時間20分 標高差 約420m
歩行距離 5.6km
信楽町で一番高い山に登る為に国道422号の路肩に車を止めて、今回は正規のルートを登らずに尾根筋をコンパスを頼りにP514より頂上を目指す、下山は東登山道を降りて無事に車に戻
全国に知られている信楽焼きタヌキの置物

今回歩いたルート図です

今回は道を探しながら登る為地図とコンパスを片手に尾根道を探しながら登る

少し広い尾根で小休止する

P514より踏み後のある道を登る


信楽焼きのタヌキが頂上で迎えてくれました、頂上より飯道山や大納言や阿星山方面が見えます


下山道は東登山道を降りるが急坂の連続
民家が見えて無事に下りることが出来た



帰りに笹ヶ岳と関係がある様に書いてあった「鶏鳴の滝」による


近江舞子から北小松散策
2008年06月14日
日・時 6月12日晴れ
所要時間 10:20^14:20 4時間00分 標高差 約260m
歩行距離 8.8km
近江舞子駅より内湖より見た比良連邦と湖岸の今も残る松並木
びわこ周航の歌2番で歌われている「松は緑に砂白き・・・・・」と歌われた場所を歩きその後「近江湖の辺の道」を北小松駅まで歩き、駅より楊梅ノ滝「雌滝・雄滝」を見に行って北小松駅に戻る
内湖より見た比良山連邦の山並み
今回歩いたルート図です 近江舞子より北小松まで
琵琶湖周航2番で歌われている湖岸を散策する
近江舞子より近江八幡国民休暇村まで続く「近江湖の辺周遊自然歩道」を北小松まで歩く
キャンプ場や山岳センター等の施設「げんき村」
楊梅ノ滝案内図と雌滝

良く整備された道を「雄滝」を目指す

中腹から見た雄滝 滝つぼより見た「雄滝」40mで全容は入りません

中腹より見た琵琶湖の景色
所要時間 10:20^14:20 4時間00分 標高差 約260m
歩行距離 8.8km
近江舞子駅より内湖より見た比良連邦と湖岸の今も残る松並木
びわこ周航の歌2番で歌われている「松は緑に砂白き・・・・・」と歌われた場所を歩きその後「近江湖の辺の道」を北小松駅まで歩き、駅より楊梅ノ滝「雌滝・雄滝」を見に行って北小松駅に戻る
内湖より見た比良山連邦の山並み

今回歩いたルート図です 近江舞子より北小松まで

琵琶湖周航2番で歌われている湖岸を散策する

近江舞子より近江八幡国民休暇村まで続く「近江湖の辺周遊自然歩道」を北小松まで歩く

キャンプ場や山岳センター等の施設「げんき村」

楊梅ノ滝案内図と雌滝


良く整備された道を「雄滝」を目指す


中腹から見た雄滝 滝つぼより見た「雄滝」40mで全容は入りません


中腹より見た琵琶湖の景色


