近江舞子から北小松散策
2008年06月14日
日・時 6月12日晴れ
所要時間 10:20^14:20 4時間00分 標高差 約260m
歩行距離 8.8km
近江舞子駅より内湖より見た比良連邦と湖岸の今も残る松並木
びわこ周航の歌2番で歌われている「松は緑に砂白き・・・・・」と歌われた場所を歩きその後「近江湖の辺の道」を北小松駅まで歩き、駅より楊梅ノ滝「雌滝・雄滝」を見に行って北小松駅に戻る
内湖より見た比良山連邦の山並み
今回歩いたルート図です 近江舞子より北小松まで
琵琶湖周航2番で歌われている湖岸を散策する
近江舞子より近江八幡国民休暇村まで続く「近江湖の辺周遊自然歩道」を北小松まで歩く
キャンプ場や山岳センター等の施設「げんき村」
楊梅ノ滝案内図と雌滝

良く整備された道を「雄滝」を目指す

中腹から見た雄滝 滝つぼより見た「雄滝」40mで全容は入りません

中腹より見た琵琶湖の景色
所要時間 10:20^14:20 4時間00分 標高差 約260m
歩行距離 8.8km
近江舞子駅より内湖より見た比良連邦と湖岸の今も残る松並木
びわこ周航の歌2番で歌われている「松は緑に砂白き・・・・・」と歌われた場所を歩きその後「近江湖の辺の道」を北小松駅まで歩き、駅より楊梅ノ滝「雌滝・雄滝」を見に行って北小松駅に戻る
内湖より見た比良山連邦の山並み

今回歩いたルート図です 近江舞子より北小松まで

琵琶湖周航2番で歌われている湖岸を散策する

近江舞子より近江八幡国民休暇村まで続く「近江湖の辺周遊自然歩道」を北小松まで歩く

キャンプ場や山岳センター等の施設「げんき村」

楊梅ノ滝案内図と雌滝


良く整備された道を「雄滝」を目指す


中腹から見た雄滝 滝つぼより見た「雄滝」40mで全容は入りません


中腹より見た琵琶湖の景色

三上山から北尾根縦走
2008年06月12日
日・時 6月10日晴れ
所要時間 9:10^14:00 4時間50分 標高差 約330m
歩行距離 10.3km
今回は野洲駅より歩いて表登山道を登り三上山頂上で小休止して花緑公園側に下りて行き中段の道分岐から北尾根路に入り低山で灌木地帯の尾根道で展望が開けるポイントが多く、希望が丘公園の散策路がたくさんあり楽しいコースです、今回は妙光寺山から魔崖仏方面へ下りるコースを取り野洲駅まで戻る、
今回歩いたルート図です 野洲駅より歩く
三上山頂上の正面の磐盤は奥津磐座と呼んで神宿る神磐と言われている

花緑公園側に下りてこの標識を左に行く
三上山をバックに潅木地帯の尾根道が続く
途中石のトンネルやロープを使ったりして楽しい尾根道が続き パノラマ展望も所どころで見られます




妙光寺山頂は木々に覆われていて展望はダメでした
引き返し分岐より妙光寺山魔崖仏を見る、畳1枚ほどのきりこみの中に地蔵立像の彫だしたもので書込地蔵とも呼ばれています
所要時間 9:10^14:00 4時間50分 標高差 約330m
歩行距離 10.3km
今回は野洲駅より歩いて表登山道を登り三上山頂上で小休止して花緑公園側に下りて行き中段の道分岐から北尾根路に入り低山で灌木地帯の尾根道で展望が開けるポイントが多く、希望が丘公園の散策路がたくさんあり楽しいコースです、今回は妙光寺山から魔崖仏方面へ下りるコースを取り野洲駅まで戻る、

今回歩いたルート図です 野洲駅より歩く

三上山頂上の正面の磐盤は奥津磐座と呼んで神宿る神磐と言われている


花緑公園側に下りてこの標識を左に行く

三上山をバックに潅木地帯の尾根道が続く

途中石のトンネルやロープを使ったりして楽しい尾根道が続き パノラマ展望も所どころで見られます





妙光寺山頂は木々に覆われていて展望はダメでした

引き返し分岐より妙光寺山魔崖仏を見る、畳1枚ほどのきりこみの中に地蔵立像の彫だしたもので書込地蔵とも呼ばれています
滝谷山^サンヤリ縦走
2008年06月02日
日・時 5月31日曇り&小雨
所要時間 8:55^17:30 8時間35分 標高差 約420m
歩行距離 11.1km
永源寺君ヶ畑集落より御池川林道を進みミノガ峠に8:25に着き
アップダウンを繰り返し滝谷山(876.9m)着き鈴ヶ岳や御池岳の山並みを見て稜線を歩きP844からP832を通り目的のサンヤリに 13:30に着く、小雨で視界がダメで小休止して、道らしい道は無いが瀬ヶ谷林道目指して沢を渡り途中より巡視路の表示板を頼りに下山して林道を歩き御池川林道分岐の扉に無事に着く。

今回歩いたルート図です ミノガ峠よりサンヤリから瀬ヶ谷林道
ミノガ峠(770m)出発地点
地図には表示は無いが三角点も在り標識には滝谷山とあり鈴ヶ岳や御池岳方面を望む


2本目の目印の鉄塔より南に向けて歩く
小雨の中稜線をアップダウンしながら次の山サンヤリに向かう
958mのサンヤリに着く、付近の木々は伐採されて居るが視界がダメで残念でした

瀬ヶ谷林道に向かって下りるが殆ど道は無く急坂ばかりで危険です、コンパスを頼りに下山風景です
車を止めている御池川林道と瀬ヶ谷林道分岐地点
所要時間 8:55^17:30 8時間35分 標高差 約420m
歩行距離 11.1km
永源寺君ヶ畑集落より御池川林道を進みミノガ峠に8:25に着き
アップダウンを繰り返し滝谷山(876.9m)着き鈴ヶ岳や御池岳の山並みを見て稜線を歩きP844からP832を通り目的のサンヤリに 13:30に着く、小雨で視界がダメで小休止して、道らしい道は無いが瀬ヶ谷林道目指して沢を渡り途中より巡視路の表示板を頼りに下山して林道を歩き御池川林道分岐の扉に無事に着く。

今回歩いたルート図です ミノガ峠よりサンヤリから瀬ヶ谷林道

ミノガ峠(770m)出発地点

地図には表示は無いが三角点も在り標識には滝谷山とあり鈴ヶ岳や御池岳方面を望む



2本目の目印の鉄塔より南に向けて歩く

小雨の中稜線をアップダウンしながら次の山サンヤリに向かう

958mのサンヤリに着く、付近の木々は伐採されて居るが視界がダメで残念でした


瀬ヶ谷林道に向かって下りるが殆ど道は無く急坂ばかりで危険です、コンパスを頼りに下山風景です

車を止めている御池川林道と瀬ヶ谷林道分岐地点


