牛松山 639m
2007年12月08日
日・時 12月06日 晴れ
所要時間 10:30^13:50 3時間20分
歩行距離 6.0k
亀岡駅からバスで北保津バス停より歩き金毘羅鳥居側より参道を登る
参道には石標で18丁目印が有り13丁より急登が続く、金毘羅神社があり無事登れた事を感謝のお参りして少し歩くと牛松山三角点(629m)は木々が立ち見晴らしはダメで少し休憩して今度は愛宕神社へと下山する、本宮愛宕神社は全国の愛宕神社の本宮だそうです、火の神さん京都愛宕神宮も分かれのようです。
バス停から見た牛松山全景

今回登ったルート図
登り口は分かりにくいが金毘羅神社鳥居の横にプレートがある
参道の為か丁石が建ててある為18丁まで登る事になるが左右の見晴らしは殆どナシ
途中の見晴らしを見つけて亀岡市街の望むところで休憩する
13丁目を過ぎて急登が続く
金毘羅神社本殿、 保津川ライン下りの舟が奉られている
少し歩き木々の覆われた所が牛松山三角点で休憩
下り道も急坂と木の葉を踏みながらの下山風景
全国の愛宕山神社元締めの本宮・愛宕山本殿だそうです
樹齢は分からないが神木の大スギでムササビの生息地です
バス停で見つけた「冬サクラ」?「寒サクラ」?か咲いていました。

所要時間 10:30^13:50 3時間20分
歩行距離 6.0k
亀岡駅からバスで北保津バス停より歩き金毘羅鳥居側より参道を登る
参道には石標で18丁目印が有り13丁より急登が続く、金毘羅神社があり無事登れた事を感謝のお参りして少し歩くと牛松山三角点(629m)は木々が立ち見晴らしはダメで少し休憩して今度は愛宕神社へと下山する、本宮愛宕神社は全国の愛宕神社の本宮だそうです、火の神さん京都愛宕神宮も分かれのようです。
バス停から見た牛松山全景


今回登ったルート図

登り口は分かりにくいが金毘羅神社鳥居の横にプレートがある

参道の為か丁石が建ててある為18丁まで登る事になるが左右の見晴らしは殆どナシ

途中の見晴らしを見つけて亀岡市街の望むところで休憩する
13丁目を過ぎて急登が続く

金毘羅神社本殿、 保津川ライン下りの舟が奉られている

少し歩き木々の覆われた所が牛松山三角点で休憩

下り道も急坂と木の葉を踏みながらの下山風景

全国の愛宕山神社元締めの本宮・愛宕山本殿だそうです

樹齢は分からないが神木の大スギでムササビの生息地です

バス停で見つけた「冬サクラ」?「寒サクラ」?か咲いていました。
Posted by 山の神 at 08:00│Comments(0)│TrackBack(0)
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