ネズミ絵柄で陶板製の切符
2007年11月29日
中日新聞電子版より
第三セクター信楽高原鉄道(甲賀市信楽町)は、来年のえと「子(ね)=ネズミ」をデザインした信楽焼陶板製「子年親子キップ」を販売している。
縦約16・5センチ、横約12センチ、厚さ約1センチ。重さ約300グラム。ネズミの親子と同鉄道の列車が描かれている。地元の障害者通所授産施設「信楽くるみ作業所」が制作し、3000枚作った。
*画像をクリックすると詳しい事が分かります。
第三セクター信楽高原鉄道(甲賀市信楽町)は、来年のえと「子(ね)=ネズミ」をデザインした信楽焼陶板製「子年親子キップ」を販売している。縦約16・5センチ、横約12センチ、厚さ約1センチ。重さ約300グラム。ネズミの親子と同鉄道の列車が描かれている。地元の障害者通所授産施設「信楽くるみ作業所」が制作し、3000枚作った。
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Posted by 山の神 at 16:21│Comments(0)│TrackBack(0)
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