三上山から北尾根縦走
2008年06月12日
日・時 6月10日晴れ
所要時間 9:10^14:00 4時間50分 標高差 約330m
歩行距離 10.3km
今回は野洲駅より歩いて表登山道を登り三上山頂上で小休止して花緑公園側に下りて行き中段の道分岐から北尾根路に入り低山で灌木地帯の尾根道で展望が開けるポイントが多く、希望が丘公園の散策路がたくさんあり楽しいコースです、今回は妙光寺山から魔崖仏方面へ下りるコースを取り野洲駅まで戻る、
今回歩いたルート図です 野洲駅より歩く
三上山頂上の正面の磐盤は奥津磐座と呼んで神宿る神磐と言われている

花緑公園側に下りてこの標識を左に行く
三上山をバックに潅木地帯の尾根道が続く
途中石のトンネルやロープを使ったりして楽しい尾根道が続き パノラマ展望も所どころで見られます




妙光寺山頂は木々に覆われていて展望はダメでした
引き返し分岐より妙光寺山魔崖仏を見る、畳1枚ほどのきりこみの中に地蔵立像の彫だしたもので書込地蔵とも呼ばれています
所要時間 9:10^14:00 4時間50分 標高差 約330m
歩行距離 10.3km
今回は野洲駅より歩いて表登山道を登り三上山頂上で小休止して花緑公園側に下りて行き中段の道分岐から北尾根路に入り低山で灌木地帯の尾根道で展望が開けるポイントが多く、希望が丘公園の散策路がたくさんあり楽しいコースです、今回は妙光寺山から魔崖仏方面へ下りるコースを取り野洲駅まで戻る、

今回歩いたルート図です 野洲駅より歩く

三上山頂上の正面の磐盤は奥津磐座と呼んで神宿る神磐と言われている


花緑公園側に下りてこの標識を左に行く

三上山をバックに潅木地帯の尾根道が続く

途中石のトンネルやロープを使ったりして楽しい尾根道が続き パノラマ展望も所どころで見られます





妙光寺山頂は木々に覆われていて展望はダメでした

引き返し分岐より妙光寺山魔崖仏を見る、畳1枚ほどのきりこみの中に地蔵立像の彫だしたもので書込地蔵とも呼ばれています

Posted by 山の神 at 00:30│Comments(0)│TrackBack(0)
この記事へのトラックバックURL
http://ts11782.shiga-saku.net/t112177

