滋賀・荒神山
2008年06月26日
日・時 6月25日曇り
所要時間 10:00^12:30 2時間30分 標高差 約200m
歩行距離 4.8km
彦根市ほぼ中央にある標高284mの独立した山で
荒神山神社が祀られていて「かまど神さん」です、山腹にウォークラリーコースが設けられていて今回はEコースを登りCコースを下りる 毎年みなづき祭が6月29^30日に行われます
唐崎神社より登る

今回の歩いたルート図
ウォークラリーコースなので標識も道も整備されています
途中の見晴台より見た琵琶湖側の風景
261mの所に三等三角点があります

荒神山本殿 火とかまど(台所)の神様
彦根市指定保存樹 ダマノキの大木

ウォークラリーCコースを下りて行く
宇曾川沿いの昔の街道の石標
所要時間 10:00^12:30 2時間30分 標高差 約200m
歩行距離 4.8km
彦根市ほぼ中央にある標高284mの独立した山で
荒神山神社が祀られていて「かまど神さん」です、山腹にウォークラリーコースが設けられていて今回はEコースを登りCコースを下りる 毎年みなづき祭が6月29^30日に行われます
唐崎神社より登る

今回の歩いたルート図

ウォークラリーコースなので標識も道も整備されています

途中の見晴台より見た琵琶湖側の風景

261mの所に三等三角点があります


荒神山本殿 火とかまど(台所)の神様
彦根市指定保存樹 ダマノキの大木


ウォークラリーCコースを下りて行く

宇曾川沿いの昔の街道の石標

カワウ追放 ハイキング アユ食害・樹木枯死の伊崎半島
2008年06月22日
近江八幡市に新しいハイキングコースが整備された。
読売新聞・滋賀版より
アユの食害や樹木の枯死などが全国的な問題となっているカワウの県内2大営巣地の一つ、伊崎半島(近江八幡市)で、管理する林野庁滋賀森林管理署が、ハイキングコースの利用を呼びかけている。カワウは人間を恐れる傾向があるため、「どんどん歩いてもらえば、カワウの減少につながるのでは」と期待している
*詳しくは本文をクリックしてください読売新聞滋賀版にリンクします
読売新聞・滋賀版より
アユの食害や樹木の枯死などが全国的な問題となっているカワウの県内2大営巣地の一つ、伊崎半島(近江八幡市)で、管理する林野庁滋賀森林管理署が、ハイキングコースの利用を呼びかけている。カワウは人間を恐れる傾向があるため、「どんどん歩いてもらえば、カワウの減少につながるのでは」と期待している*詳しくは本文をクリックしてください読売新聞滋賀版にリンクします
信楽・笹ヶ岳 738.8m
2008年06月17日
日・時 6月15日曇り
所要時間 9:45^14:05 4時間20分 標高差 約420m
歩行距離 5.6km
信楽町で一番高い山に登る為に国道422号の路肩に車を止めて、今回は正規のルートを登らずに尾根筋をコンパスを頼りにP514より頂上を目指す、下山は東登山道を降りて無事に車に戻
全国に知られている信楽焼きタヌキの置物
今回歩いたルート図です
今回は道を探しながら登る為地図とコンパスを片手に尾根道を探しながら登る

少し広い尾根で小休止する
P514より踏み後のある道を登る

信楽焼きのタヌキが頂上で迎えてくれました、頂上より飯道山や大納言や阿星山方面が見えます

下山道は東登山道を降りるが急坂の連続
民家が見えて無事に下りることが出来た


帰りに笹ヶ岳と関係がある様に書いてあった「鶏鳴の滝」による

所要時間 9:45^14:05 4時間20分 標高差 約420m
歩行距離 5.6km
信楽町で一番高い山に登る為に国道422号の路肩に車を止めて、今回は正規のルートを登らずに尾根筋をコンパスを頼りにP514より頂上を目指す、下山は東登山道を降りて無事に車に戻
全国に知られている信楽焼きタヌキの置物

今回歩いたルート図です

今回は道を探しながら登る為地図とコンパスを片手に尾根道を探しながら登る

少し広い尾根で小休止する

P514より踏み後のある道を登る


信楽焼きのタヌキが頂上で迎えてくれました、頂上より飯道山や大納言や阿星山方面が見えます


下山道は東登山道を降りるが急坂の連続
民家が見えて無事に下りることが出来た



帰りに笹ヶ岳と関係がある様に書いてあった「鶏鳴の滝」による



