釣瓶岳~地蔵山縦走
2008年04月29日
日・時 4月27日
所要時間 8:30^14:00 5時間30分
歩行距離 8.8km
比良山系の北稜にあり、蛇谷ヶ峰と武奈ヶ岳までの従走路の真中に位置する山です、今回は栃生よりの登山でバス停より少し南に行くと川沿いに道がありそこに登山口の標識があります、
コメカイ道と呼ばれる急なジグザグ道をP449からP732まで登ると展望も開け左右の景色を見ながらイクワタ峠分岐に着きこの分岐を右に登ると釣瓶岳に着き小休止して引き返しイクワタ峠よりササ峠から地蔵山770mに到着して少し下りると地蔵峠分岐でココからは林道が整備されていて村井方面に下りるとアスファルト道に出会いココに地蔵山登山口の標識があります。

今回歩いたルート図です
朽木栃生バス停より少し北に行くと川に沿って道がありそこに標識がありココから登ります、

コメカイ道と呼ばれている道をジグザグに登り、枯れ葉を踏みしめて雑木林を登りP449地点付近で小休止する、

その後もジグザグ道が続きP732地点手前まで来ると視界も開けて平らな所で小休止する、ミズナラやシロモジの新芽もまだ出ていない

稜線に出て左右の景色も見られるようになり疲れも少し取れイクワタ峠を目指す

ココがイクワタ峠分岐で右に行って目的の山釣瓶岳目指す
正面に釣瓶岳が見えて気分も高まり最後の急登を登る為の体力回復さす為の小休止する、

釣瓶岳頂上ですが三角点は無く標識は武奈ヶ岳と蛇谷ヶ峰の案内標識があります、木々の間から武奈ヶ岳と蛇谷ヶ峰やリトル比良の山並みが見えます


景色ながら急さかをイクワタ峠まで戻る、ベニドウダンやサラサドウダンはまだ咲いてなかった、

ササ峠に向かって下山中には前方に蛇谷ヶ峰です
地蔵山789.7mには三角点もあり、展望も良くリトル比良の山並とびわ湖が見えます

少し降りると地蔵峠分岐に着きお地蔵さんが祀られていてココから林道を村井方面に林道を下りて来るとアスファルト道に出会った所が地蔵山登山口に標識があり、

所要時間 8:30^14:00 5時間30分
歩行距離 8.8km
比良山系の北稜にあり、蛇谷ヶ峰と武奈ヶ岳までの従走路の真中に位置する山です、今回は栃生よりの登山でバス停より少し南に行くと川沿いに道がありそこに登山口の標識があります、
コメカイ道と呼ばれる急なジグザグ道をP449からP732まで登ると展望も開け左右の景色を見ながらイクワタ峠分岐に着きこの分岐を右に登ると釣瓶岳に着き小休止して引き返しイクワタ峠よりササ峠から地蔵山770mに到着して少し下りると地蔵峠分岐でココからは林道が整備されていて村井方面に下りるとアスファルト道に出会いココに地蔵山登山口の標識があります。


今回歩いたルート図です

朽木栃生バス停より少し北に行くと川に沿って道がありそこに標識がありココから登ります、


コメカイ道と呼ばれている道をジグザグに登り、枯れ葉を踏みしめて雑木林を登りP449地点付近で小休止する、


その後もジグザグ道が続きP732地点手前まで来ると視界も開けて平らな所で小休止する、ミズナラやシロモジの新芽もまだ出ていない


稜線に出て左右の景色も見られるようになり疲れも少し取れイクワタ峠を目指す


ココがイクワタ峠分岐で右に行って目的の山釣瓶岳目指す

正面に釣瓶岳が見えて気分も高まり最後の急登を登る為の体力回復さす為の小休止する、


釣瓶岳頂上ですが三角点は無く標識は武奈ヶ岳と蛇谷ヶ峰の案内標識があります、木々の間から武奈ヶ岳と蛇谷ヶ峰やリトル比良の山並みが見えます


景色ながら急さかをイクワタ峠まで戻る、ベニドウダンやサラサドウダンはまだ咲いてなかった、


ササ峠に向かって下山中には前方に蛇谷ヶ峰です

地蔵山789.7mには三角点もあり、展望も良くリトル比良の山並とびわ湖が見えます


少し降りると地蔵峠分岐に着きお地蔵さんが祀られていてココから林道を村井方面に林道を下りて来るとアスファルト道に出会った所が地蔵山登山口に標識があり、


湖国のゆるキャラ全員集合!?
2008年04月18日
雪野山ハイキング
2008年04月17日
蒲生野の田園に囲まれ陸の島のような雪野山(308m)に登る
良く整備されたハイキングコースで新芽やミツバツツジが咲いていて手軽なハイキングコースです
登るコースは色々有るが今回は梅ノ木広場より登り道にはミツバツツジがたくさん咲いている

あづまやの所のサクラも満開です、竜王町や東近江市方面が良く見えます


雪野山頂上は古墳があり堅穴式石室の構造は 後円部のほぼ中央に、石室を築くための墓撞が掘られその下段にへき面の石を積み上げ、最後に天井石で蓋をして堅穴式石室を構築しています。石室の床面には細かな砂を敷き粘土床(木棺を乗せる台)の上に長さ5.2mの長大木棺が安置されたようです、今までに貴重な槊像や銅鐸が発掘されています、説明文抜粋する。



良く整備されたハイキングコースで新芽やミツバツツジが咲いていて手軽なハイキングコースです

登るコースは色々有るが今回は梅ノ木広場より登り道にはミツバツツジがたくさん咲いている


あづまやの所のサクラも満開です、竜王町や東近江市方面が良く見えます



雪野山頂上は古墳があり堅穴式石室の構造は 後円部のほぼ中央に、石室を築くための墓撞が掘られその下段にへき面の石を積み上げ、最後に天井石で蓋をして堅穴式石室を構築しています。石室の床面には細かな砂を敷き粘土床(木棺を乗せる台)の上に長さ5.2mの長大木棺が安置されたようです、今までに貴重な槊像や銅鐸が発掘されています、説明文抜粋する。




