南湖でオオハクチョウ確認
2007年12月01日
京都新聞電子版より
滋賀県守山市沖の琵琶湖に越冬のため飛来したコハクチョウの群れに混じって、オオハクチョウの幼鳥1羽が30日、確認された。灰色で、コハクチョウの成鳥より1回り大きく、純白の群れの中で存在感を漂わせている。*詳細は本文をクリックしてください

滋賀県守山市沖の琵琶湖に越冬のため飛来したコハクチョウの群れに混じって、オオハクチョウの幼鳥1羽が30日、確認された。灰色で、コハクチョウの成鳥より1回り大きく、純白の群れの中で存在感を漂わせている。*詳細は本文をクリックしてください
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